2015年10月31日

2015年10月30日のつぶやき




































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2015年10月30日

2015年10月29日のつぶやき
















































































































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2015年10月29日

UFOの科学的研究者育成を。本日大阪毎日放送生出演後に考えた。

#UFO (1/18) 多くの先人を差し置いていうのもおこがましいのだが、「現象としてのUFO」の研究に、今の私以上に詳しかった人はいなかったであろうし、今もまだ他にいないのではないであろうかと。

#UFO (2/18) 東京のA氏も大阪のT氏も、尊敬すべき研究者であったと思うが、情報収集家としては特筆すべき点があるものの、現象面での科学的研究に関しては十分でなかったことは否めないだろう。

#UFO (3/18) 啓蒙家として果たした役割は大きいが、同人のまとめ役にはなり得ても、科学的研究の啓蒙という点においては、まだ、十分ではなかったと思う。
 いくら啓蒙、啓蒙、と言っても、そこに、科学的研究の道筋を示せなければ意味がない。

#UFO (4/18)それは、時代的背景が大きいけれども、彼らが(そして他の研究家といわれる人々も)「科学的とは何か」という点をハッキリと述べられるだけの基礎が不足していたからであると思う。

#UFO (5/18)  しかし時代を経て、私は科学的研究の方法論を少しずつ編み出してきているつもりである。天文学のみならず、ロケットや飛行機や鳥の飛行に関しての研究や、様々な宇宙における生命の問題などの研究を通して、UFO問題を「科学的に」議論できるだけの状況へとつなげてきた。

#UFO (6/18)  現に日本で、UFO研究者として認知されている人の中で、科学者とちゃんとした話ができるのは、私以外にいないと思うが、これも、まず第1に「科学的研究とは何か」理解するために、

#UFO (7/18) 科学研究の現場に近いところで勉強し、議論してきたからであると思う。「自称UFO研究家」という人の中には、そういう人が未だに居ない。残念なことである。

#UFO (8/18) それは、こうした研究が学問として認知されていないからであるが、鶏と卵ではないが、認知されるためには地道な努力が必要であり、多くの人材が必要である。

#UFO (9/18) そのためには、研究の必要性を訴えるために、十分に検討に値する事例を提示しなければならない。科学は何よりも、事実を重視するものである。どんな不思議なことでも、十分な証拠があれば研究対象となる。無下に否定されるのは、エネルギー保存則に反する装置位であろう。
 
#UFO (10/18) 現在であれば、私に、もし、十分な時間と資金があれば、日本中、世界中で起きている様々な事例の中から、直接調査研究の必要な事例をピックアップし、調査研究を行うことができるであろうが、それができないのが残念である。

#UFO (11/18)こうした研究を「科学的に」行うための素地固めが私に与えられた役割であり、実際の研究を進める後進の育成を行わなければならないと思うのだが、残念ながらそうしたことを名乗り出る者がいないので、発掘作業を進めているところである。

#UFO (12/18) 「もしも」だらけであるが、私に十分な時間と資金があれば、そうした後進(中学生から大学生程度)を直接指導し、科学とは何か、今までどのような研究が行われ、これからどのような研究を進めていくべきかの指導を無料で行い、学費も含めて援助したいくらいなのであるが、残念ながら現実の私には、自らを養うのに最低限以下の収入しかない状況である。

#UFO (13/18) 折角、UFOを含む未知現象の研究の素地を整え始めたというのに
残念な次第である。誰か援助者が現れないものかと思う。
(30年も前であるが、森東一郎という研究者の資産家が私を援助してくれるという話もあったのだが、お亡くなりになってしまった。残されたのは、数本の謎のUFO映像だけであった。)

#UFO (14/18)海外ではUFO研究はずっと進んでいるといわれるが、私はそれに関しても少々疑問を持っている。確かに、軍や諜報機関は研究を進めてきたが、何か成果があったろうか。民間の数多くの研究団体も、今現在、科学的といえる研究の方法論を確立して研究を行っているところがあるだろうか。

#UFO (15/18) 外国での研究を参考にすることは必要であっても、「日本はUFO後進国」「海外ではとっくに宇宙人の存在を認めている」などという、「自称研究家」の与太話にだまされてはいけない。

#UFO (16/18) UFOの研究を、「歴史的な現象論」として研究している人は多数いる。かつて起こった事件の真相を再検証することも必要である。人間の心理面からの考察も必要である。

#UFO (17/18)しかしながら、「科学的に観測された現象(写真やビデオに映っているものも含む)」としても研究をきちんと行っていこうという人が居ない状況をなんとかしなければと思う。

#UFO (18/18)志ある若い人が居たら、中高生なら無料で受験指導してもよいし、大学生なら、科学方法論を説いてもよいのだが、誰か名乗りを上げてくれる人はいないだろうか。



#UFO(追記1/3)「私以外に居ない」というような発言は、大抵の場合、そんなことは多くの人が考えている、とか、思い上がりだ、中二病だと思われるものであり、実際にもそうであることが多いが、こと、「UFOの科学的研究」に関しては、そうでは無いようである。
#UFO(追記2/3) 「私以外に居ない」という「自分を特別視するような発言」は控えるべきと思ってきたが、そろそろ声を大にして言っても良いのでは無いかと思っている。

#UFO(追記3/3) 確かに尊敬すべき先人の仕事が無かったら今の私は無いであろうが、少なくとも今現在、そうした形で、行われた研究を引き継ぎ、

「科学へと発展させる」

 方向性を提示している(提示できる)のは、私しか居ないのでは無いかと。


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 個別のUFO事例の収集や歴史的研究に関しては私より詳しい人が多数いることは確かであるが、そうした方向性と(たくさんの事例を知っていることと)科学的な研究の方向性とは、別のものであると考える。

 事例収集家や、歴史研究者は必要である。がしかし、それはあくまでも今までのことを見直すこと。そこに新しい発見があったとしても、それを現在の科学的研究につなげない限り「謎」は解けないものと思う。


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