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2017年12月22日

家庭教師に過大な期待を抱いてはいけない

 私の塾講師や家庭教師はおおむね評判が良いのだが、(大学非常勤だけでは、全く収入が足りないのでいろいろやっている)ときどき、うまくいかないことがある。

 相手が、家庭教師に過大な期待をしているとき。

 先日も、受験対策を頼まれたが1日やった後、断りの連絡があった。準備が十分でないように思えたから、ということらしいのだが、こちらも教材を準備して簡単に目を通し、準備には半日かけている。何をどう聞かれるかわからない家庭教師では万全の準備を行うことは困難である。
 家庭教師を頼むほうとしては、報酬に準備の時間も含まれていると思うだろうし、実際そうであるので、通常のアルバイトよりは高額であるが、実際に使った時間(授業のほかに通勤、下準備にかなりの時間がかかる)で割ると、時給1000円にもならない場合が珍しくない。
 こちらも、多くの人を相手に多種類の仕事を抱えているので、1人の人の準備に半日以上かけるわけにはいかない。それに見合った報酬は得ていない。しかし、出す側は、それを期待する。最大の問題は授業料の半分が雇用会社のほうに入ることであり、この時点で、支払うほうと、受け取る法に、2倍の金額的イメージのずれが生じる。会社は自己の利益をもう少し削ってでも授業料を安くし、講師報酬を上げるべきである。

 私の授業で満足できなかった人は、専任の予備校講師とかに頼むしかないのではないかと思うが(彼らは、時間の100%を、受験対策授業のために使えるから、おのずと私たちとの間に差ができてくる。才能の問題ではない。雇用形態の問題。)そうなると、授業料は、1時間1万円を下らないだろうし、間に会社を挟めば、その2倍になるだろう。

 家庭教師、塾の個別指導の利点は、その個人個人の特質や状況に応じた教育ができる点で、講師の側にもそうしたものを見抜いて授業を行う力が求められるが、それにしても、数回の授業は必要である。短期的に数回で成績が上がるとか理解が深まるということは困難だということを、受講者にも、会社にも知ってほしいものである。地元塾ではそうした子供たちの特質をつかんで指導していくやり方に関して、私は高い評価を得ていいると考えるのだが、初対面の人にはなかなか伝わらないのが残念だ。特に自己流のやり方のある人。





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