2018年06月20日

2018年06月19日のつぶやき








































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2018年06月19日

2018年06月18日のつぶやき














































































































































































































































































































































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2018年06月18日

2018年06月17日のつぶやき




























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2018年06月17日

2018年06月16日のつぶやき














































































































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2018年06月16日

2018年06月15日のつぶやき
























































































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2018年06月15日

2018年06月14日のつぶやき
























































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2018年06月14日

2018年06月13日のつぶやき
























































































































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社会科の授業はやめてしまえ。(いくつもの意味で)

 某バンドの歌が、右翼的な歌詞を含んでいて、「さあいざゆかん 日出づる国の御名の下に」とか「御国の御霊」とか、戦前を彷彿とさせる歌詞の連発。あきらかに「君が代」をもとにした軍歌のような歌である。
 ところが、この歌の解釈で、作った人は、何も思想は無いし右も左も無いと言っているこの認識の甘さ。

 さらには、それを擁護するファンなどが、「君」という意味すら誤解していると言うことまで含めて、日本の社会科教育、歴史教育は、全く成果を上げていないと言える。
 成果を上げていないのならやめてしまえ、というと過激に聞こえるかも知れないが、画期的な改善策が無い限りやっても無駄が多い。(少しは意味のあった人も居るかも知れないが、そう言う人は、ほおっておいても自分で勉強する)
 少なくとも、悲惨な戦争を二度と繰り返さないために、どうしたらよいのか、歴史に学ぶ、ということが全く成果を上げていないことは確かである。

 もう、日本史、世界史は、やめてしまい、完全に再編成して第2次大戦前後だけ扱ったらどうかと思う。他の部分は、あとで、勉強したい人がすれば良い。

 そんな時間が有ったら他の勉強に充てたらどうか。

−−−−−−
 法学・政治学も無駄である。

 それを勉強し、優秀な成績で卒業したはずの人々が、国を私物化し、不正の限りをつくし、日本語の解釈まで「閣議決定」で変えてしまう。そのうえ、法律も、歴史も不勉強であることが暴露されている。いったい何のために勉強してきたのか。

 もちろん、法律を勉強して、世のため人のためにやっている人もいるから、ある程度のバランスはとれているが、明らかに、不正を行う人々のほうが影響が大きい。何しろ国政の中核を担う人々が皆そうだから。

 こちらも、全面改革が出来ないのなら、やめてしまえば良い。

 暗記装置としての性能を試す、法律知識の試験なんてナンセンスになってくる。その試験をクリアした人がその後どうなっているのか?

 世のためでも人のためでも無く、自己利益のため、いかに人を支配し、人を騙すために法律を駆使するか、と言うようなことばかりする人を生産するような所は、無くしてしまったほうがよいであろう。

 何らかの改善策は無いのだろうか。
posted by UFO教授 at 00:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

授業をやっても、誰も聞いて居ないむなしさ

 某専門学校で、統計学の授業をやっているのだが、3時間の授業で、教科書として使用している本の図表が、おかしい、という指摘を何回もやった。
 グラフの書き方がおかしく、また、その読み取りには注意が必要だ、ということで、最小自乗法で引かれた直線に関するものであるのだが、(この本は、内容は易しいが、コマンドを入れるだけで実行できてしまうし、理論の説明が不十分で、計算法などの間違いが数十カ所ある(単なる誤植では無い)というものだが、レベルの都合で使っている)
 その図のおかしいところ、読み取り法の注意を3時間の間に、5回ぐらい繰り返した。
さすがにくどいと思うだろうけれど、授業の最後に、「私の指摘した問題点を説明せよ」ということを書かせたら、20人中3人くらいしか、ちゃんとした解答が無くて、残りは、全くの的外れ、かすっても居ない。
 つまり、3時間に5回話したことは、全く理解されていない、というより、全く聞かれていない、ということである。
これから社会に出て働くに当って、細かな計算や事項の暗記より、統計学の基本概念の理解が重要であると、何十回も言っているが、結局聞かれていないようだ。

 こういう学生達が就職してまともな仕事をする事が出来るのか、疑問であるのだが、私は雇われ講師なので、授業内容に関する議論には参加出来ない。既に教科書記述が間違いだらけで、著者が統計学を良く分かっていないと思われる、とは、伝えて有るのだけれど。

 残念なことばかりである。
posted by UFO教授 at 00:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月13日

2018年06月12日のつぶやき






































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