2015年05月09日

嘘と妄想で他人を誹謗中傷し、自己を美化する宇宙人信者たち

 宇宙人とコンタクとしている、という人は、普通に考えるなら、争いごとをやめ、平和な世界を築きなさいとか、精神的に進歩した宇宙人から人間のあるべき姿を教わったとか、そういういい話を信じ、行動しているものでは無いかと思うわけであるが、実際には、その真逆を行く「宇宙人信者」も多数いることに愕然とする。

 先日、4月27日のテレビタックルでのUFO特番でのUFO信者との「対決」で、宇宙船に乗って木星に何度も行ってきたという坂本氏と、その信者の奥さん、シャールなる人、「UFO写真家」の崎坂氏、益子氏という、「UFO肯定論者」たちと、「対決」する形での討論をした模様が放映された。

 番組紹介ページ(テレ朝公式)
http://www.tv-asahi.co.jp/tvtackle/backnumber/0057/

 誤解の無いように述べておくと、まず、この番組でのUFOという用語は、「宇宙人の操る乗り物」という意味であり、今更「未確認のものがあるに決まってる」というような話から始めることはしない(それが良いかどうかは別である)。また、私は、UFOは勿論、宇宙人の来訪も否定しては居ない。むしろ、来ている証拠をつかみたいからこそ、でたらめな証言や間違いを排除する、という立場である。
 また、ここで「肯定側」として出た人々も、「普通に宇宙人を信じている人」から見てさえ、あの人たちは、どうかしている、と思われるレベルの人たちである。
 テレビタックルという番組が、そういう「とんでもさん」を呼んできて、ぐちゃぐちゃな議論になるのを楽しむ、という性質のものである以上、そうなることはやむを得ないが、彼らのような「とんでもさん」が、UFO肯定派だと思われては迷惑だと思う、もっと純粋は「UFO肯定派」も多いに違いない。

 さて、そうした前提のもと、私は、彼らが出してきた「証拠写真」なるものが、単なる映像のノイズであったり、ピンぼけであったりしたことを看破したのであるが、彼らは当然納得せず、画面上のディジタルノイズを持って、「これは、1.5mの宇宙船」「私は、コレに乗って、木星まで行ってきた」などと称しているわけだから、もはや話にならない。
 ねつ造では無いにしても、全く証拠にならない映像を持ってきて「これが宇宙船だ」と主張し、そのほかに宇宙人が居る証拠は無いのか?という問には、「あなたたちには見せる必要が無い」「山にこもって修行しないとUFOは見えない」などと、意味不明なことを言うばかり。
 出演の芸能人はもとより、テレビ局スタッフも、一般視聴者も、おそらくは、彼らの話に呆れるばかりであったろう。

 個別の内容については、検討するのもばかばかしいほどのものばかりであるが、それについては、別途詳細記事を、東大UFO研Wikiの方に掲げることとする。

 しかし、その後も驚きは続く。
 まず、彼らのブログ。
 報告が書かれていたが、嘘と妄想だらけで人を誹謗中傷している。

 坂本氏は、もう、テレビ出演がどうのこうのということには一切触れずに、我が道を行く、宇宙の姿みたいな事をひたすら書き連ねているだけである。

 シャールなる「ハーフ」の人物のブログが、最もひどい。
 ここに、その記事がある。
 http://ameblo.jp/charles-menager/entry-12021670361.html

 内容を一読して、本当にひどく非科学的であるばかりで無く、個人攻撃をしていることがわかる。

> あとUFO教授とか呼ばれてる人も人で、偉そうに見えるけど、中身は空っぽ。

 私は、会場で「UFO教授」という一般に使用しているハンドル名は名乗っていないので、どこか他で仕入れてきた情報だと思うが、内容に触れる前にまず、こうやって、人格攻撃から始まる。

 次にこんなことを書いているが、
>UFO分析のプロ言うてはるけど、自分が撮った(撮った事もない?見た事もない?)
もの以外は全部否定。自分以外は邪道理論。

 全くの彼の想像。全部否定などしていないし、自分以外は認めない等という事をどこで触れたか。

> んで、デジタルノイズのパネルも用意してきてはったけど、誰かに言わされてる様子。

 でました、陰謀論。

 私が、誰かに操られているとでも言うのだろうか。こんなディジタルノイズ、プロで無くても、少し映像技術を知っている人なら誰でもわかるもの。

>てかまずそもそも、テリーさんが飛行機が通ったらノイズが入るとか言うてはったけど
それを証明する実験映像が見たいもんやわ。

 等と書いているが、テレビのディジタルノイズを見たことが無いとしたら、よっぽどテレビを見ていないか、条件の良いところに住んでいるか、見ていても気づかないかであろう。
 もっとも、それを見たとしても「宇宙船だ」と思い込んじゃっている限り、ノイズだとは認識できないだろう。
 さらに、上の引用部分のように、「証明しろ、証拠を見せろ」という一方で、私たちが、宇宙人から何か証拠をもらってきていないのかと聞くと「証拠を見せる必要は無い」という。
 自分では他人に証拠を強要し、自分の証拠は提示する必要が無い、なんて矛盾した勝手な理屈が通るわけは無いが、それに気がついていないようであるから、おそらく、論理的思考というものが全くできない人たちであるに違いない。

>てかまず、考えるべきことは、ノイズとは??バグとは??からでしょ?
ノイズです、バグです、で終わらせてる時点で間違ってる。

 と書いているけれど、この言葉、そっくりそのまま返します。

「てかまず、考えるべきことは、UFOとは??宇宙人とは??からでしょ?
UFOです、宇宙人です、で終わらせてる時点で間違ってる。」

 自分の発言がそのままブーメランになっていることに気のつかないのがこの手の人たちの特徴であるのだけれど、それにしても、ひどすぎますね。

 そのあと、ごちゃごちゃ書いてますが、個別のことはもう良いとして、このように、他人の攻撃をし、論理矛盾をまき散らしているにもかかわらず、彼の接触している「宇宙人」は何にも言わないのでしょうかね?
 だとしたら、「悪い宇宙人」ですね。
 「悪い宇宙人」に操られているのでは無いかと思う証拠の決定的なことは(笑)
 放映はされなかったけれど、彼は、収録の最後の方で、私を指さして、「あなたは敵だ!」と言ったんですね。
 地球の人々をなんとか良い方向に導こうとしているような宇宙人が居るのなら、自分の意見を受け入れない人に向かって「おまえは敵だ」なんて言い方をしますかね?なんとか、彼らのことを納得させようと努力するんじゃ無いでしょうか。

 修行をして、宇宙人とコンタクトできるようになったとしても、こんなに他人を中傷し、悪者呼ばわりし、まるで「修行してない人にはわからないのだ」とでも言わんばかりの見下した態度で発言するような人になるのだったら、修行なんかしたくないですね。

(もっとも、私は、瞑想術は、10年間もやってましたけどね。それで得られるものが大して無いことに気がついて継続しては居ません。瞑想術をやって、何か宇宙の真理に近づき、人類に貢献するような事をした人が、誰1人居ない、と言うことに、もっと早く気がつくべきでしたね。彼は知るよしも無いでしょうが。)

 まあ、彼の行動パターンは、私たちが、40年以上前の素朴な中学生の頃、「修行して、心を研ぎ澄ませると、良い宇宙人とコンタクトができる」などと純粋に信じてしまった時期、そのままです。中学生なら良いけど、どう見ても、まだ若造とはいえ大人。中二病に掛かっていることは確かなので、なんとか気がついてほしいものです。

---

 一方、テレビで、「ホログラムの人面雀」の写真を見せて、これは、宇宙人が我々に見せているのだ、と言った、崎坂という人。
 この人も、自分のブログに記事を書いていました。
 と思って今見てみると、あったはずのブログが消えていて、キャッシュにしか残っていませんでしたので、キャッシュへのリンクを掲げます。(データは取ってありますから、これが消えても大丈夫)
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:Kgor54WsdAkJ:blog.goo.ne.jp/cz27hom-46/e/60ba7149a1ea604c47b8ffc9eb721a7a+&cd=6&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
 ブログには実名は書いてありませんが、記述内容から出演者本人のものと見て確実です。
 コレを見ると、以前から、鳥などの写真を撮っては「ホログラムだ」と言っていたようです。

 問題のブログの内容ですが、これが、嘘か妄想だらけです。
 まず、

>坂本様が書かれている裏話を少し載せます
本当はもの凄い大激論が有りました  最後には、私が相手に謝らせたのです
そこをカットしたのです と書かれていました

 とありますが、番組収録時に、相手とされる私たちが、謝った等という事実はありません。番組スタッフに聞いてみれば良い。わずかにあるのは、益子氏が私にメールを出したのだけれど、返事が無かった、ということに、私が、済みませんでした、と言った一言だけ。

>坂本様、美紀恵様はたけしさんが本物だと認めておられる人物なのです<
 とありますが、たけしさんがどう考えてるかまではわかりませんけれど、少なくとも番組中に彼らの発言を支持するような発言は一言もありませんでしたね。それでも、本物(の宇宙人と会った人)と認めている、と思えるのでしょうか。

 そして、こんなことも書いています。
>この番組に出られたのはとても良かったと思います 坂本様を信じる人たちが
増えたと思います 
今回のご出演で信頼のおけるスピリチュアル系の団体の方達が700人も味方につかれました

 何事も、プラスに変えて思考する態度は素晴らしいものです。実際には、ほとんどの人に、「ホログラムの人面雀」を見せて、大笑いされただけだという事が、どういうことかわからないのでしょうか。
 「700人も見方に」という数字が、どうやって出たのかわかりませんが、そういう風に思われているのだとしたら、それこそ否定のしようがありません。人生プラス思考は大事ですが、自分のどういうところが批判されているのかを考えもしないで、プラスに受け取っちゃうのは、だめじゃ無いかと思います。

 それと、この人、「コンピュータ学校講師」という肩書きで出ていましたが、こんな映像をホログラムといい、ディジタルノイズもわからない人が、コンピュータ学校で何を教えているのか、心配になります。
ブログの他の記事を見ると、いろんなものが「ホログラム」として取り上げられていたり、龍神様だったりするようですが、正直ほとんど全部、カメラのピンぼけと、レンズについた水滴です。
 どうして、こんなこともわからないのかのほうが不思議としか言い様がありません。
 これらの映像は、「坂本氏の鑑定済み」だそうです。
 ディジタルノイズを宇宙船という人が、鑑定したものが信用できるはずが無いことは確かですが、信じ込んじゃってる人たち同士の間では、それで話が通じてしまうんですね。



 繰り返しになりますが、私は否定したいわけじゃ無い。本当に何が起きているのかを知るためには、こういうでたらめは排除していかないと、本当の情報にたどり着けない、ということです。


posted by UFO教授 at 04:58| Comment(44) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして
まどろみと申します
坂崎さんが書いたと思われているブログの内容は私が書いたのです
坂崎さんでは有りませんよ
この方を責めるのはやめてくださいね

私はqooブログで書いてますが本日でブログは終了するつもりです
http://blog.goo.ne.jp/cz27hom-46

きょう初めてここにたどり着いて坂崎さんを誹謗、中傷されてるのは酷いなあと思いました
それに私の了解もなしに勝手にブログ内容を使わないでください
こんな事されてるより早くデジタルノイズの解明,証明をお待ちしています
それが先生のやられることとして先なのではないでしょうか

でも私のブログで皆様にご迷惑をおかけしたようなので本日でブログを閉じます
先生にも、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます
出来れば先生と坂本様が宇宙のことについて真剣に話し合って取り組んで下さることを願っています
 



Posted by まどろみ at 2015年05月17日 18:20
藤木さんは工学修士なんだ。
で、東京工芸大の非常勤講師されているんですねぇ…

で、英語の論文は書かれていないんですか?
非常勤講師されている方って、博士取られている人がほとんどって思ってました。

他の分野なんではっきりわからないんですが、あなたの研究分野と映像解析(分析)がどうも結びつかない。そこを説明してもらえませんか?

あと、非常勤講師なのにブログで人を中二病呼ばわりするのはいかがなものか。
Posted by タドコロン at 2015年05月17日 19:34
大学で講師をされているのですか。
このページの内容からして、大学で人を教える先生だからと言って人間的にも優れているとは限らないのだと思いましたね。

物事には簡単に証拠を挙げれるものと困難なものがあります。人類の殆どの人が知らない事実を知らしめるための証拠は、見せたとしても受け入れられないのが普通でしょう。
だから、半永久的に討論が続くのです。

まあ、何でも証明できる世界で生きてこられているのだから、証拠を挙げられないような話を笑い飛ばすのは仕方ないですね。
知らない事・分からない事の方が世の中には多いのだということをいつか気がつかれることに少しだけ期待します。
Posted by マルコム at 2015年05月17日 23:49
まどろみ さん

 ブログの著者を誤解してしまったことは済みませんでした。
 内容から、実際にスタジオにいた人しか知らないような話が書いてありましたので、坂崎さんかと思ってしまったのですが、伝聞であったのですね。

 それで、私たちが番組で謝罪したとかいう、事実無根の事がそのまま書かれていたのですね。伝聞情報は、そのまま信じては危険という事の教訓にしていただければと思います。
 また、坂崎さんを誹謗中傷していると書かれていますが、どの部分でしょうか。
 私は、自分のブログ中では具体的に場所を引用して指摘しています。この「引用」原則について、あまりご存じないようですので、付け加えさせていただきます。

>それに私の了解もなしに勝手にブログ内容を使わないでください

 とありますが、著作権法等で、こうした引用は認められていますし、通常のネットワーク上での議論においては、相手に断り無く引用することは、必要な範囲で認められています。詳細については、ネット上での引用原則に関して、各所に書かれていますから、ご自分で参照してください。

 デジタルノイズについては、解明され、証明もされています。

 番組中の説明で十分に技術者には伝わることです。一般の方向けの丁寧な解説をご希望されるのでしたら、できますが、数学や電子工学などの基礎知識から勉強していただかないとならないので、相当に時間が掛かります。学生への授業では半年かけて行っていますので、勉強なさりたいのであれば、そのくらいの時間をかける覚悟でのぞんでいただけ無いと難しいかと思います。

 ブログを閉じるかどうかなどは、私の関わり知るところではありません。主張されたいことがあるのでしたらブログで続けられるのも良いかと思いますが、その辺は私にはなんとも言いかねます。

 坂本氏との宇宙についての話し合い、と言うことですが、科学的な話ならば結構ですが、誰にもわからない、証拠も無いような話しかなされないのであれば、お話にならないかと思います。
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月18日 00:19
 タドコロン さん

 書かれている内容を見ますと、私に質問されているのでも、ご意見を述べられているのでも無いようですね。

 分析に関する内容の話でしたら結構ですが、ここに書かれた文章を、普通に解釈するならば、博士で無いとか、英語論文があるかとか、研究の本質とは関係の無いところで、私の資質を問題としているかのような発言であると思われます。

 こうした個人攻撃のような形での批判しかできない、と言うことは、内容に関して、具体的な疑問を呈する事ができないからであると、考えてよろしいでしょうか。
 私の分析に疑問があるのでしたら、他の専門の方にご相談の上、具体的に書き込んでください。私も間違いをすることはありますが、大筋で、映像の専門家であれば、私の見解に反論する方はいらっしゃらないと思います。

 批判があるのでしたら、肩書きでは無く、研究・分析の内容で、ご批判ください。

 「人を中二病よばわりするのはいかがなものか」
 と書かれていますが、これは、誹謗中傷という意味では無く、
 「あなたはインフルエンザにかかっているから、早めに医者に行って適切な治療を受けた方が良いですよ」
 と言っているのと同じ事だと思っていただければ良いかと思います。

 「中二病」というのは、人格や資質に関して攻撃するものでは無く、誰でも掛かる流行の病気であるので、こじらせる前に治療を受けた方が良いものであると考えます。
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月18日 00:25
マルコム さん

 なぜか、ここに書き込まれる方は、内容では無く、私の人格攻撃的な事を書く人が多いようですね。何故でしょうか。私が、人間的に非難されるような言動をしたことがあるのなら、そこを示してください。それも無く、まるで、人間的に劣って居るかのように言われるのは、それこそ人格攻撃ですね。

 しかも、書かれて1週間以上経つ記事に、数時間のうちに連続して何人もの人が。
 どういうことなんでしょうね?



 ところで、証拠云々の部分ですが。

 残念ながら大きな思い違いをされているようです。
>人類の殆どの人が知らない事実を知らしめるための証拠は、見せたとしても受け入れられないのが普通でしょう。

 とありますが、あなたの言う「ほとんどの人が知らない事実」とは、何でしょうか。もし、事実であれば、証拠があるはずであり、それを見せたら、人々は受け入れるでしょう。証拠が無いから受け入れられない、つまり、事実であると示せないものは、受け入れられない、というのは当然のことです。


 残念ながら、人類は、何千、何万年の間、証拠無くものを信じる生活を続けて来ましたが、生きていくのがやっとの苦しい生活をしてきました。証拠を重んじ、科学を発展させることで、我々は、安心安全な生活を行うことができるようになってきました。
 勿論科学によって全ての事がわかって居るわけではありませんが、多くの事を解明し、人類の発展に役立てて来ました。もし、証拠の無いものを信じているだけだったら、今の生活は無いでしょう。

 それでも今の科学でわからないことはたくさんあります。そうしたことを、きちんとした証拠を持って解明していくことこそ必要なことであると気づかれることを期待します。
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月18日 00:46
えぇと初めまして。
何かUFO関連で調べていましたら、ここに来ました。なんか荒れている?ようですが。

映像分析関連のお仕事をされていると伺いました。
どのようにしてUFOか否かの映像分析をされるのかなぁ、と興味があります。
素人でもそういう映像分析はできるものでしょうか?もしあるなら、簡単な方法を教えていただけませんか?

ちなみに私は普段、真空装置やSEMなどの分析機器を用いた業務を行っています。全然違う分野ですので。
お時間のある時にお願いします。

また、訪問させていただきます。

追伸:TV関連のお仕事はあまりよくないのではないですか?特に超常現象とかですと、水掛け論になりますし、両方に得がないですよ。
Posted by KMR at 2015年05月18日 20:12
「日本書紀」や「古事記」に宇宙人の事が書かれているそうです。
イザナギノミコト、イザナミのミコトも天孫降臨した日本人のご先祖の宇宙人です。
古書に証拠が書かれている様ですよ。
Posted by 日本人 at 2015年05月19日 16:58
いわゆる、古代宇宙飛行士説ですね。
世界の大概の神話は、神天下りて、空を創り、地を創り、海を創り、人を創り・・・(以下略)なんですけどネ。
神代正語常磐草(江戸時代)あたりにそれっぽい図画がありますが、それも解釈の1つとしての参考程度でしょう。
インフレーション宇宙論と比較されることがありますが、宗教は大抵3つ以上の世界で構成されているので偶然かと。
Posted by ふっきー at 2015年05月20日 01:53
卑弥呼、かぐや姫、羽衣伝説(三保の松原)などは天女の宇宙人だった、と言う説は昔からあります。
考古学者に訊いてみたら、いいかも!?
Posted by かぐや姫 at 2015年05月20日 13:11
卑弥呼、かぐや姫、羽衣伝説(三保の松原)などは天女の宇宙人だった、と言う説は昔からあります。
考古学者に訊いてみたら、いいかも!?
Posted by かぐや at 2015年05月20日 13:20
なに?
内容について聞いてほしいわけね。
じゃ、デジタルノイズについてだけど、@カメラ自体の内部構造(回路など)、A撮影した環境でデジタルノイズを生み出す何かがある、などについて検証したのか?

坂本氏が使用しているカメラと同機種を使用して再現性を確認する実験しなかったのか?

もしくは、メーカーに問い合わせなどはしなかったのか?

まずはそこをお尋ねしよう、東大出の修士君
Posted by タドコロン at 2015年05月23日 00:15
KMR さん、
日本人 さん
ふっきー さん、
かぐや姫 さん、
 ご意見ありがとうございます。
 今、ご返事の下書きを書いておりますので、お待ちください。

その前に、

タドコロン さん
 ずいぶん乱暴な書き方ですね。内容からするに、出演者のシャールという人ではないかと推察しますが、そうかどうか、お教えいただければと思います。

 テレビで紹介されたビデオが、ディジタル処理上の問題であることは明らかです。
 あえて、カメラの内部構造を示す必要まで無いことです。
 また、
 同じ場所での検証なども必要の無い事項です。
 同様の再現実験をしなければならないほどのものではありません。

 問題としている映像や現象が、UFO 研究にとって、重要な意義を持つものである、あるいは、示した現象が本当に同じ条件で起こるのかどうか再現実験が必要な性質のものであれば、そうした実験をします。科学者として当然のことです。

 しかしながら、今回の件に関しては、まず、証言内容が、全く、現実のUFO現象の研究にとって、考慮に値するようなものでは無いこと。撮影された映像がノイズ等の電気的現象であると考えて間違いが無いことから、再現実験が必要とは考えられないことであると考えます。
 メーカーに問い合わせて見る必要すらありません。もし、疑問でしたら、ご自身でお問い合わせください。私と同じ返答が返ってくるはずです。もし、私と違う返答が来た、ディジタルノイズでは無い、というご回答をされるメーカがありましたら、そのメーカーや担当者名をお知らせください。おそらくそんなことは無いはずですが、もし、そのようなことがあれば、そのメーカーや担当者は、電気機器メーカーとして、笑いものになるだけです。

 私にメーカーに問い合わせろという前に、坂本氏自身はメーカーに問い合わせていないのでしょうか。まずは、それが先です。

 同じ機種で再現実験をと言うことであれば、機種などご存じでしたらお教えください。私の側として、研究する価値のあるものと考えるのであれば、撮影者にその機種を問い合わせ、再現実験もしますが、再度申し上げますが、再現実験の必要性が無いほど明らかな事です。

 カメラのノイズで、画面が乱れる事は、時々起こることです。それに対して、UFOに乗って木星に行ってきた等という話は、全く検証されて居ないことです。まずは、木星に行ってきた事の証拠を掲げる方が先でしょう。
 番組中でその証拠は無いのかと問うたときに、出演者たちは、証拠を見せる必要は無いと言いましたよね。
 木星に行ったというような、通常あり得ない現象に対して、証拠の提出の必要が無いという一方で、ビデオのノイズという、実際に多数起こっている現象に再現実験を求める、ということ自体が矛盾している事に気がついていただきたいと思います。
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月23日 07:25
はぁ、シャールって人と同一人物ねww
腹筋が痛いわ

再現実験する必要すらありませんときましたかw

ってか、なんで俺が坂本氏の使用しているカメラの機種を知っているの?面白いよ、お笑い芸人になれそうですね。そっちの方面で頑張ってみてはいかがでしょうか?


デジタルノイズが通常起こっている現象であることくらいわかるよ。高周波電源使用していたときにデジタル表示が誤作動したりしたからな。フィルター?かけて正常に戻す処理をした経験もあるわ。

というか、デジタルカメラ製品内部で、ノイズが表面化するような使用になっていることが問題じゃないの?通常はないでしょ?おいらのカメラではなかったなあ。

だから検証する実験必要では?と言ったのにw

2度も書くのはめんどくさいわ。要は平行線で話し合いにならんということね。

UFO否定派のあなた方の主張は「UFOの証拠(物的で確たるもの)を持ってこいや、この間抜けどもが」ってことですのね。

証明するにはUFO本体か、地球外物質もってくるしかないじゃないか(困惑

ハードル高いわぁ…(絶望
Posted by タドコロン at 2015年05月23日 20:26

KMR さん

 ようこそ。どうやってここを見つけたのか、よろしかったら教えていただけませんでしょうか。
 なんか荒れているようだと書かれていますが、別に荒れているとは思っておりません。 ただ、訳のわからないことを書き込む人が居たので、きちんと説明して、たしなめているだけですので、物わかりの悪い学生に教えているようなものだと思えば、たいしたことではありません。

 さて、どのようにして、UFOか否かの映像分析をどうやるのかとのご質問ですが、
「未確認」という意味のUFOであれば、レンズや電気的問題などで映像技術的に解明できたり、トリックであることや、CGであること、既知の自然現象や、人工の物体であること、が分かったりしたものを除くと、「未確認」と言う意味でのUFOと言うことになりますが、その中には、映像が不鮮明であったり、小さすぎたりして分からない、と言うものも含まれます。
 しかし、こうした意味でのUFOと、「宇宙人の操作するもの」としてのUFOは、全く別物ですから、宇宙人の操作するものか否か、ということは、映像分析からだけでは分かりません。もっとも、「既存の科学的な理論だけでは説明できない飛行をする物体」があったとしても、それが、すぐ「宇宙人の操作するもの」と考えるのは、話が飛躍しすぎです。 一例として、「壁をすり抜けるUFO」として報告されていたものの一部は、「プラズマ」という物理現象で説明できることが分かっています。これが分かったのは、20年ほど前ですから、科学の進歩により、不思議な現象はどんどん解明されていくと考えられます。
(注:「プラズマ」は、通常の意味での「物体」ではなく、「高エネルギーの場」なので、壁すり抜け現象が起こることは予測されていて、実験的にも検証されたのが、20年ほど前です。)

 一般の人が、映像分析で何かできるか、と言うことですが、映像そのものを、コンピュータで分析する、という作業の前に、日常起こっている自然現象が、映像に写されたときにどのように映るかをいろいろ実験検証してみることでしょう。夜、光点を写したとき、ピントがどうなるか、ぼけがどうなるかとか、飛行機を写すとどのように映るかとか、いろいろな、人工・自然現象を映像に写したときに、一見不思議に見える映像になることがあることを確かめて見ることでしょうか。
 画像圧縮に伴う現象の解析など、専門的な方法については、複雑になりますので、機会を改めてどこかで書くことにします。

 分析関係の仕事をされているということは、測定に伴う各種のノイズの問題や信号処理の問題などについてもある程度ご存じと思いますので、ご協力いただくことがあるかとも思いますので、よろしくお願いいたします。なお、私も、分析化学専門で、学生時代には、ラマン分光法による無機工業材料の分析という、ちょっと変わった応用法の研究をしていました。(ラマンは通常有機物質の分析に使いますよね。)

 テレビの仕事と言っても、たまに、特集番組に呼ばれるだけです。私も仕事は選んでいます。むげに否定するような物には出ませんし、「これは、未解明だと言ってくれ」というような物にも出ません。(「未解明だと言ってくれ」なら良いのでは無いかと思われるかも知れませんが、テレビ局にとっては「未解明」=>「科学的に正体が分からなかった」=>「宇宙人の物に違いない」という形での番組作りになることが多いので、警戒しています。)
 おかしな事を言う人は、どこがおかしいのかを指摘し、視聴者に、科学的な分析の必要性を理解してもらえるような番組であれば、意味があると思っています。

 「水掛け論」といっても、単に相手が、科学的な検証を受け入れようとしないだけだったり、科学者が陰謀に荷担していると思い込んだりしているだけだったりして、話を聞く耳持っていないだけであることがほとんどですので、相手が、そういう、「科学とは無縁の考え方をしている」ということを示せれば良いのでは無いかと思っています。

 長くなりましたが、ご参考になれば。

 また何かありましたら、ご意見をどうぞ。
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月24日 00:41
日本人 さん

 すでに、ふっきー さんが書かれているように、「古代宇宙飛行士説」については、あまりに具体的証拠に乏しすぎます。
 古い文献のいくつかに記述がある以外には、これぞという証拠がありません。どこの国でも、自分たちの先祖が、何らかの形で、神とつながっていたと考えるのは自然のことです。神を現代的に宇宙人と読み替えても事情は同じでしょう。

かぐや姫 さん

 も、同じような事を書かれていますが、空から人がやってくる、と言うような話は、現実にそんなことが無くても、想像力でいくらでも書くことができますよね。
 考古学者は、そうした物は、作り話と考える人がほとんどでしょう。中には、何らかの実際に起きたことをもとに書かれた物だという見解の人も居るかも知れません。
 ただ、いずれにしても、宇宙人が日本にやってきた、という証拠は、今のところ無いと言えるでしょう。

 なお、私が、そういうことを、何でもかんでも安直に「証拠が無いから信じない」と言ってるかのように思われている方も多いかと思いますが、私も、実際にそうした伝承の場を訪問して証拠と言われる古代遺跡を調査するなどの活動を行っております。現実に自分の目で、いくつもの物を調査し、現在の関係者の話を聞いても、やはり、納得できる証拠は無い、と言う結論になっています。
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月24日 00:52
タドコロン さん

まず、
 書き込みには最低限の礼節を持ってください
 日本語をきちんと理解し、きちんとした日本語を書いてください
 想像で、人が言っていないことを言ったかのように書いたりしないでください。

その上で、
 シャールという人とは別の人である、と言うことですね。
 文書の書き方と言い、科学的、人間的、社会的に問題と思われる発言の内容と言い、シャールという人の文章にそっくりなのですが、もし別人であるとしたら、そのことの方が驚きです。こんなに似た文章を書き、似た主張をする人が、短期間に2人も出現するとは、それこそ驚嘆に値します。

 同一人物かどうかは別として、書かれた内容についてですが。
 私の書いた事を、ちゃんと理解して書きましたか?
 自己矛盾した書き込みになっていることに気がつきませんでしたか?

 私は、ノイズが映ることは時々あることで、再現実験の必要性すら無い、と書きました。
 あなたは、ご自身で、ノイズが起こっていることは認めつつ、それが表に起こっていることは問題である。通常は無いでしょ?と書いていますが、通常は無くても、時々起こる、という私の見解への反証にもなっていませんし、文章的にも自己矛盾しています。

 また、あなたのカメラで起こっていないと言うことは、「起こらない」ことの証明にはなりません。勿論、坂本氏の映像がノイズでは無いことの証明には全くなっていません。
 論理的な思考法の基本ができていませんね。

 
>2度も書くのはめんどくさいわ。要は平行線で話し合いにならんということね。

 平行線で話し合いにならないのではありません。
 あなたが、証明されている事や通常起こりうることを認めようとしていないだけです。 結論は出ています。
 また、「話し合い」で決めるべきものではありません。科学的事実かどうかであるかの議論で、あなたが話をずらして、いかにも未解決の問題があるかのように誘導しているだけです。

 相対論が間違っているという人に対して、相対論は、99.9‥9%証明されていると言っても、私は認めないと言い続けている人が居るようなものです。

 解決済みの話を、自分が認めたくないものだから、さも未解決であるかのごとく、再三出してくるというのは、疑似科学に侵されている人のよくやることです。

 なお、私を「UFO否定派」と決めつけないでください。私の立場は、ブログのはじめの書き込みに書いてあります。証明するためには、物証があるのが一番ですが、もし、坂本氏の主張のように、頻繁に宇宙人と会っているのでしたら、私たちのまだ解明していない数学の問題を証明していただくだけで結構です。
 何をどのように示せば良いのか、などと、野暮な事は言わないでください。

 宇宙人が地球人の一部と接触し、地球をずっと見ているのであれば、地球人がどのような数学を使い、どのような問題が未解明であるのか、すぐに分かるはずですよね。
 是非、宇宙人に教示してもらってください。

 もっとも、そのような証拠を我々に見せる必要が無いというのであれば、それでも結構です。
 宇宙人は、自分たちの存在の証拠も見せず、何をしようとしているのでしょうかね?本当に秘密にしたければ、誰にも存在を知られないようにすれば良い。存在を明らかにしたいのであれば、何か証拠を出せば良い。どちらでも無い、というのがおかしいです。
 一部の人だけを通して、地球人に何をしようとしているのでしょう。
 地球代表として、坂本氏を選んで接触しているのだとしたら、失敗ですね。なにせ、坂本氏は、4歳の時から宇宙人と接触しているという事だそうですが、今の年に至るまで、60年以上はあるはずですが、その間、世の中の動きに変化を起こさせるようなことは何一つしていないですよね。坂本氏を信じる、と言う人が数人存在するだけですか。後は、テレビに出て、自分の主張を訴えるも、皆に笑われておしまい、ということの様ですから、宇宙人の作戦は失敗しているのでは無いかと思います。
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月24日 01:11
坂本氏の映像はこれですね。
https://youtu.be/_sIbQrpEULo
後半が問題の映像ですが(前半も、UFOとは言えない物ばかりですが)
36分あたりでのカメラの動きの際に、森が、ぐちゃぐちゃ動くとか、33分36秒あたりでは直線のずれが明らかになるとか、こういう変な映像は、ディジタル処理の問題ですが、この辺は、UFOと関係があるとは言わないのでしょうかね?

 Youtubeにアップロードすることも含めて何回か再圧縮されていると思いますから、オリジナルとは少し画質が異なると思いますが、それにしても、これを見れば、DCTタイプのノイズであることは明白でしょう。

DCTとは、画像、映像を圧縮するときのパターンです。
以下にその例があります。
http://en.wikipedia.org/wiki/JPEG#/media/File:Dctjpeg.png
Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月24日 02:45
どうもお返事ありがとうございます。
映像分析のお話参考になりました。

ラマンは有機やカーボン系の素材の分析に使用しますね。手軽でいい分析器です。

プラズマに関してだけお話しいたしますと、おそらく大気圧状態で壁を通り抜けるプラズマというのは、私の知る範囲ではありません。

あくまで参考の範囲でお話しします。

大気圧プラズマというのは、電極間で生成されたストリームです。現在、プロセスで使用しているものも多数ありますが、長いものでも数十cm程度です。

詳しくは大気圧プラズマで検索されるとよろしいと思います。

それを大気圧状態で維持するとなると、相当なパワーが投入されなければなりません。空気の絶縁破壊電圧は電極間距離が1oの時に1kv必要です。

プラズマ状態の塊を大気圧状態で制御し、壁を通り抜けるようにするのはちょっと疑問です。やったことがないので、以下は仮定の話になりますが。

プラズマは電子とイオンでバラバラになったエネルギーの塊です。これが仮に絶縁体の壁に衝突しますと、電子の動きが止まります。
絶縁体中でも同様です。壁を通り抜けた後に、電場?か磁場?のパワーを与えているものが、再度大気圧の空気を電離しプラズマを生成するため、通り抜けたように見えるのでしょうか?

問題はそれだけのパワーをどうやって供給するのか?ですね。プラズマプロセス用の電源では不可能です。

長くなってしましましたが、あくまで参考程度に。宜しくお願いします。
Posted by KMR at 2015年05月26日 00:01
坂本廣志さんのブログを最初から読めば、真実が書かれている事が解りますよ。
地球では間違えた歴史、知識が溢れているので、その膨大な情報が、心の目を曇らせていると思います。
是非、無の心で、坂本廣志さんのブログを読まれてみたらいいと思います。
Posted by 瑠璃 at 2015年05月26日 07:02
>地球では間違えた歴史、知識が溢れているので

その「間違っているか」どうかの基準はどこに転がっているんでしょう。ひょっとして、「心の目」とやらでしょうか?
ちなみに科学には、正誤判断の基準と錯覚をなるべく排除して訂正できるメカニズムが明示的に内蔵されています。※それでも、人間は間違います。

>心の目を曇らせていると思います。
>是非、無の心で

「心の目」とか「無の心」などという定義不能で検証不能な「言ったもの勝ち」の議論は、全く信用なりません。
言っておくと、心という「概念」には、感覚器官としての目などもちろんありませんし、「無の心」はいかにも矛盾でしかありません。

長い歴史から「そんなものは当てにならない」ということを人類は学習したからこそ、騙されやすい感覚知覚や直観をなるべく排し、客観的で第三者が納得できる方法論=科学を編み出したのです。信仰やカルトに依拠するよりよほど、無心ですよ。

真実?なんですかそれ。そんな私的な価値感まみれのバケモノはプロパガンダに任せておけばよろしい。
大事なのは「客観的な事実」です。

信仰の問題でしかないものを、客観的な事実問題に持ち込もうとするのはいかがなものかと思う。
Posted by hghg at 2015年05月26日 12:39
 おや、私がお昼休みをかけて書こうとしたことを、 hghg さんが、的確に指摘して書いてくれていました。
 まさに、 hghg さんの書いてある通りです。

 何が真実かは、それがきちんと検証できて皆が認められるものでなければなりません。科学はそういう立場で真実を明らかにしてきたために、今の人間社会の役に立っているわけですが、「無の心」とやらで、真実を見ようとしている人たちの真実が、いまだかつて、ちゃんと人の役に立ったことはありません。
 しいて言えば、「そう信じている人だけは幸せ」なのかもしれませんが。

 UFOだけに限って言っても、そうした形で、「真実」を主張してきた人が、この50年間に何十人も(知らないところではもっとたくさん)いますが、わずかな信奉者を除いて、その真実をわかってくれる人は居なかったといえます。

 具体例を挙げればいくらでも挙げられますが、坂本氏の話が真実なら、宇宙人は、日本語を話すそうですね。他のコンタクティの人たちは、英語を話すとか、フランス語を話すとか、言語ではなく人間の心にイメージを伝えてくるとか、ありとあらゆる主張をされている人がいます。あなたの信じる坂本氏の話が真実というためには、まず、いままで「宇宙人は英語を話す」と言ってきた人などの話が間違いであることを示さなければならないでしょう。

 要するに、自分の世界が中心でありたい、という古来からの欲求、自分は人の知らないことを知っていると思い込むことで、優位に立っていると思いたいという、努力によらずに安易に手に入る方法での欲求実現をしているだけに過ぎない、ということに気が付いてください。

 本当に真実にたどり着きたければ、坂本氏の妄言を信じるのではなく、科学的な考え方を身に着けるようにしてください。

 以前に、中二病云々と書きましたが、二十歳前くらいであれば、自分が世界の中心であり、隠された真実を知っていると思い込んでいても、その後の勉強で、それが幻想であることがわかり、よりよい科学的な思考法を身に着けることができるようになるということを言いたかったわけです。
 ところが、この中二病、ある程度歳のいった人がかかるとなかなか厄介です。基礎となる知識やものの見方が身についていないと、これを直すことが困難です。
 ぜひ早めに、ご自身でこうした問題に気が付かれるように願います。

hghg さん、ご苦労様です。
瑠璃 さん 上記のとおりです。
KMR さん ちょっとお待ちくださいね。

Posted by 藤木 文彦 at 2015年05月26日 13:09
続きのコメントがにゃいにゃあ〜…
Posted by 通りすがり at 2015年06月05日 15:24
久しぶりに来たけど、あんま動き無いのね。
最後に一つ聞くわよ♪

あなたの「これがUFOだ」と認める目的とか目標のものってあるのかしらん♪

そうでないといつまでたっても、出された映像や証拠に文句言うだけ、ってことになるわよ♪

どうもプラズマ=UFO説は否定されたみたいね。大槻ちゃんの説が壊されちゃったら、次はどうするのかな?
Posted by タドコロン at 2015年06月08日 22:10
>>あなたの「これがUFOだ」と認める目的とか目標のものってあるのかしらん♪

UFOだと認める目的?
日本語でおk

基本的に、適切に意図を表現する修辞法や対話性を身につける方が、UFOに関わりあうより優先事項だと思います。そんな体たらくで、論理的に適切に思考できていますか?

閑話休題。

UFO(エイリアンクラフト)かどうかを認めるかどうかは、「客観的な事実と論理的に適切な推論」によるのであり、「目的とか目標」とかいう要らぬものを持ち込むと、間違いやすくなります。

「UFO研究を続ける理由」とかいうお話なら、それは人それぞれとしか言い様がでしょう。UFOに関する客観的事実の話題にとっては、枝葉末節でしかないです。

この場合“仮に”、「UFOを認める」ことが、人格的に正しくて、霊的に高レベルで、そうなりたくてとか、UFO怪談話で人から誉められたいとかいうのが「目的」「目標」“ならば”、まあ、UFOに関する客観的な検証など不問でしょうから、お好きにどうぞ。つまり、ただのビリーバーか厨二病って評されることになります。

※未確認飛行物体としてのUFOは、藤木さんも当然「認めています」が。
Posted by hghg at 2015年06月12日 12:33
人それぞれとしか言い様がでしょう。×

人それぞれとしか言い様がないでしょう。
Posted by hghg at 2015年06月12日 12:34
hghg
お昼から暇なのね♪
っていうか、お前には聞いてないだろぉん?

藤木氏に質問:
藤木氏がUFO=エイリアンクラフトと認めるならば、どんな証拠が必要か?
どういう証拠が必要十分条件か?を聞いてるだけでしょ?
それが明確じゃないと、あらゆるUFO映像に文句つけて、結局なーんもない、で糸冬ちゃんよ?
で、もう一つ付け加えると、UFOと誤認したものはどのような現象が考えれるか?

hghg
お前こそ、余計な口突っ込むなよw
お前は何様だ?藤木氏の代理人か?
サブのCNだったら大笑いだが。
てめぇなんぞに厨二言われても痛くもかゆくもねぇよw
お得意のレッテル付けですか。
で、損害は皆無なのですが、それは。
Posted by タドコロン at 2015年06月12日 20:30
>>お得意のレッテル付けですか。

あらら、鋭利なブーメラン。
一行でダブスタを成立させるなんて見事です。

>>てめぇなんぞに厨二言われても痛くもかゆくもねぇよw

と言うことは、タドコロンさんは、“UFOを認める」ことが、人格的に正しくて、霊的に高レベルで、そうなりたくてとか、UFO怪談話で人から誉められたいとかいうのが「目的」「目標」”だと主張されるということですね。
僕は「仮にそうであれば」畢竟ビリーバーか厨二病だと、わざわざ仮定法であることを強調していますよ。
まあ、厨二病も本人が恥ずかしくないのなら、自由だと思いますよ。


とまれ藤木先生への質問をパラフレーズしたのは良いと思います。あのままじゃあ本当に日本語でおkですからね。
僕の指摘が役に立ったの“ならば”重畳です。

ただ、相手の発言に悪意を読み込みすぎたり、乱暴な言葉遣いをするのは、避けた方が良いでしょう。

文脈の理解が粗雑になったりで、議論や意見交換には邪魔にしかなりませんから。何よりあなたにとって、UFOは人格的霊的な優位性を誇るものなのでしょう? 態度矛盾ですよ。

まあタドコロンさんや他のビリーバーさんたちが、冷静に対話できないとROMに評価されても、僕は何の痛痒も感じませんが。
Posted by hghg at 2015年06月12日 22:05
タドコロンさん
 書き込まれた内容の意味も意図もよく分かりませんでしたので、返信せずにおりましたが、改めて書かせていただきます。
 きちんとした日本語で最低限の礼節を持って書いていただきたいと申し上げたつもりですが、理解されて居ないようですね。

 私に対して、UFOと認める物があるのかと、質問する形式を取っているようですが、実際の所このような文章は、単に相手を質問攻めにして困らせたいだけの嫌がらせ文書と考える事ができます。
 もし本当に質問なさりたいなら、私の見解は各所で述べられているはずですから、それを調べた上で、どこそこに書かれた、このような見解について、質問がある、というように具体的に述べてください。
 あとのほうの書き込みで、UFO=エイリアンクラフト、と書かれていますが、どのような証拠があれば十分なのかとか、UFOとの誤認例にどのような現象があるかとか、私が既に各所で述べていることですから、それを調べてください。あちこちで何度もコメントしている事項に関して、調べもせずに質問を投げかけてくるのは、失礼です。

 そもそも、あなたは、私にそのような質問をして、何を得たいのでしょうか。私が、宇宙船と認める実例を出せば満足でしょうか。もちろん、そのような物があるなら、私が今のような立場で活動を行っているはずが無いことは、最初から明らかな事です。
 明らかな証拠はまだ無い、というのが、私の見解であることは各所に書いているつもりですが、もし、見つけることができなかったのであれば、改めて、今の私は、そのような見解であると申し上げておきましょう。

 いつまで経っても、出された映像や証拠に文句言うだけ、って事になると書かれていますが、私の活動歴も何も知らないようですね。 私は、UFO(未確認飛行物体)の正体は何なのか、UFO(宇宙船)は、地球を訪れているのか、宇宙人(地球外知的生命体)は存在するのか、と言うような事に関して、何十年も研究を続けています。科学的な宇宙人捜しの活動にも影ながら参加しているつもりですが、「宇宙人はもう来ているのだ」というようなことを、妄信している人たちが居るような状態では、科学者が、UFO研究者との接触を拒んで居ますので、あまり進んでは居ません。
 私のこのような積極的なUFOの謎の解明や、宇宙人捜しの研究などについて、おそらくあなたが知らないだけでしょう。

 それと、「プラズマ=UFO説」って何ですか? 否定されたとありますが、どこで誰が否定したのでしょうか、根拠を示していただきたいと思います。
 そもそも「プラズマ=UFO説」というのは、順序が逆じゃ無いでしょうか?やはり、日本語の使い方に慣れていないと思われます。
 それに、誰も、全てのUFOがプラズマによるものだ等と言っていることは無いはずです。大槻先生も、プラズマにより、UFO目撃事例の多くの物が説明できるとは言っているはずですが、全て説明できると、どこかで言ったでしょうか。

 とにかく書かれていることに、証拠も無ければ、日本語もよく分からない、下調べもせずに意味不明な質問を投げかけてくる、というような事は困ります。
 もし、宇宙人と接触している人のことをよく知っている、というのであれば、その人に、どうしたら、きちんとした日本語を使って、きちんとした質問をできるようになるかを教わってから、出直された方が良いかと思います。

 もっとも、宇宙人と接触している、と言う人を頼るより、きちんとした社会生活を営んでいる人にアドバイスをお願いした方が良いであろうとは思います。
 このような掲示板に書かれるだけでしたら、たいした問題は無いでしょうが、同じような話し方を他でされているとしたら、実生活で困ることになるでしょうから。

Posted by 藤木 文彦 at 2015年06月13日 02:35
hghgさん
 的確な指摘ありがとうございます。
 タドコロンさんは、おそらく、過去に何十人何百人といた、宇宙人と会った、通信した、と言うような人々の事については、ほとんど知らないのでは無いかと思われます。
 話の内容的には、1960年代のコンタクティの主張の劣化コピーにしか過ぎないようですが、自分では、真理にたどり着いたと思い込んでいるのでしょう。同じような人は、何百人と居る、ということを知らないのでは無いかと思います。
 またご指摘の通り、日本語が不自由な様ですし、論理的思考も苦手な様です。彼に必要なことは、まずきちんとした教育を受けることでしょう。
 まあ、他の多くの人と同じように、自分は真理を知ったコペルニクスであるかのように考えているのだと思いますが、それもやはり、今までのことを知らないが故の「若気の至り(中二病)」なのだと思います。
 ただ、同じような人たちの多くが、自分たちの事を理解してくれない人は、まだレベルが低いのだが、いずれ自分たちのレベルに達する日が来ることを望む、というような優しく見守る態度を取るのに対し(やがて、自分の間違っていたことに気づく人と、そうで無い人が居ますが)彼のように、自分を理解しない者にたいして、極めて攻撃的になる例は、あまり多くは無いと思います。(無いわけでは無い)まあ、「修行が足りない」のだと思いますが。

 彼の場合、宇宙人が来ていることを認める、と言うことが、魂のステージを上げることにつながるという主張だと思うのですが、自分のこのような言動が、かなりに魂のステージの低い生物の行う事である可能性については、考えていないようですね。
 このような自己矛盾的な行動について、いつか気がついてくれると良いと思うのですが、まだしばらくかかりそうですね。

 まあ、私はこうした人の相手は慣れていますから、こんな妙な書き込みは何とも思いませんが、他に読んでいる人のためにも、おかしな論説に関しては、ちゃんと指摘しておいた方が良いかと思いますので、よろしくお願いします。

Posted by 藤木 文彦 at 2015年06月13日 03:06
藤木先生へ

>で、東京工芸大の非常勤講師されているんですねぇ…
>で、英語の論文は書かれていないんですか?
>非常勤講師されている方って、博士取られている人がほとんどって思ってました。
>お昼から暇なのね♪
>お前は何様だ?藤木氏の代理人か?
>サブのCNだったら大笑いだが。

UFOの実在性とは「全くビタイチ関係ない」、所属や生活に関するこうした属性をあげつらい、レッテルを貼ろうとする時点で、この方の「論者としての誠実さ」は、全く期待できません。
「何を関係ないこと言ってるの?」で終了。藤木先生が仰るように、唾棄すべき人格的批評でしかありません。

彼?自身が
>>お得意のレッテル付けですか。
>>で、損害は皆無なのですが、それは。
と言っているように、そのようなレッテルなど、議論上全くの無価値でです(だけど本人はそういうお話が好きなご様子)。
主張の内容や事実を問題にするのではなく、所属のありようや余暇の使い方の忖度する態度は、UFOの実在性に関する議論としては、完全に無駄なものでしかありません。

なにより、日本語の使い方が、非常に杜撰。意見交換や説得を期するならば、もう少し万人に了解可能な用語と修辞法、論理形式を用いるべきです。公開された掲示板での議論で、独りよがりな私的言語に近い何かをつぶやかれても、ここはあなたの日記の余白ではないとしか評しようがない。
事実的な思考過程については何とも申せませんが、そのあたりの手間を惜しんでいるとしたら、少なくとも議論したり意見交換したりする態勢にはありません。

いずれにせよ、彼?の態度から、彼にとってUFOの実在性は「客観的な事柄」ではなく、「魂のレベルだとか所属だとか、そういう問題に依存している」と理解するより他ありません…
…「というような珍妙なことになるよ」と指摘したく、藤木先生が再三お書きのことではありますが、横から失礼いたしました。

    * * *

エイリアンクラフトやら宇宙人やらを肯定的に立証しようとするときに、心の目だとか魂のレベルとかいった徹頭徹尾荒唐無稽で邪魔な話に引っ張られるのは、肯定派こそ、最も避けねばならないことです。
これからここに書き込まれようとする肯定派の方や、藤木さんの立論に疑義を呈する方々は、その点にご注意願いたいと思います。ここの読み手として、切に願います。
要は、UFOカルトの自己欺瞞は、別の場所で勝手にやって下さいっていうことです。

長文失礼しました。
Posted by at 2015年06月13日 14:19
直前の投稿はhghgによるものです。
Posted by hghg at 2015年06月13日 14:20
バカボ〜ン!!!
Posted by ピー at 2015年06月16日 22:14
坂本氏に加工画像見せて「これってUFOですかね?近所で撮りました」っていったら「母船」とか言われましたよ。
「実はこれ加工画像なんです」って言ったら無視。透視できるって言ってたから黙って見せてみたのに全然見えてない。

「そういう目で見ないと分からないのだ」とか信者みたいなちょっと狂ってる人に言われて、思いっきり私が悪者扱いになったけど、せっかく「UFOですか?」って聞いてきてるブログのお客さんに対して失礼じゃないかなあ?本当に見えてるならだけど。


ボケてるのかな?
もうおじいちゃんだし、大人しくお迎え待ってたらいいのに。
Posted by 雷都 at 2016年02月10日 13:14
シャールとかいうやつテレビで弟子扱いされてガチギレしてたらしいけどブログで自身のこと弟子って言うてましたやんww
こいつらホンマただのアホやww
Posted by mgmg at 2016年02月18日 19:28
つい最近、坂本廣志と愉快な仲間たちがカルト集団になりました。もう壮大な宇宙物語を書くのに飽きたらしく、今はドボンという呪術にはまっています。憎らしい人に片っ端から呪詛をしかけているそうです。その理由は、相手が生霊を飛ばしてくるのでそれを防御するためなのだそうです。
メンバーの誰かが亡くなったら、あの人は5日後に出てきます、という教祖の大いなる予言を受けて、喪中のメンバーの家に電話をかけまくって呼び出そうとする狂乱ぶりです。
以前一緒にTVに出た人が教祖の大嘘を暴いたので、今や教祖の周りの信者は50人もいません。
まともな人は、言葉使いも正しく理路整然としているのをここでしっかり見せてもらいました。

Posted by brr at 2016年04月01日 12:39
坂本廣志はとんでもないホラ吹き男。宇宙で撮ったという写真もNASAの転用画像。そんなんでよく有料講演やTV出演なんてしたもんだw
画像転用を指摘され、亡くなった方のブログで「写真は本物です」と保身コメント。お悔やみの言葉すらない。
坂本廣志は自分に反論するものはすべて敵で魔物だそうなw 
熱狂信者たちは教祖様の指示に従い、どぼんという呪詛をやらされる。なんでも「生き霊飛ばされたら2年で死ぬ」と脅されるのだ。「身を守るため」と騙され、坂本廣志が敵とみなした者に向けて信者たちが呪いをかける。熱狂信者がそれを支持し、躊躇する者に「護身だから大丈夫」と後押しする。異を唱えればその者も敵として扱われる。
信者代表の金米東という人が「撮影会」や「お茶会」と称し信者を集め、教祖様の敵である魔物退治イベントまで開催、その様子をブログに掲載している。whttp://blogs.yahoo.co.jp/ab3102ab_satou/12886100.html
どう見ても動画に指が写ってるのを坂本廣志が「目玉の妖怪が写っている」と鑑定。
撮影した信者代表は妖怪が撮影できたと大喜びw。他信者たちの羨望を受け、次回の開催について呼びかける。コメント欄では坂本廣志の熱狂信者同士が互いに称賛し合う。

何を信じるも自由だが、もはやカルト。この者たちの特徴は、現実的なことや事実を突き付けられたらそれらはすべて敵。誹謗中傷のみならず、呪いまで呼びかけ合う精神異常さ。社会的には不適合な人たちの集いと言われてもしかたあるまい。
藤木教授の言われるとおり、妄想で誹謗中傷を重ねるとんでもない人たちだ。

なお、最近は坂本廣志の嘘もすべて暴露され、信者の活動も表面上は息を潜めている模様。
Posted by Zero at 2016年06月05日 15:26
やっと大ウソつきの坂本はようやく嘘がばれましたか
でもまだ、坂本にくっ付いてる信者たくさんいるぞ   どうしょうもないアホばっかりだな
坂本の詐欺まがいの行いは罪が重いと思う

Posted by デンバー26490 at 2016年06月26日 05:01
スピリチュアルやufoものは、嘘が多いのは当たり前 検証することは難しいから何とでもいえる  言ったもん勝ちだしテレビに出演したり本にすれば人気が出る、お金も入ってくる
嘘とバレなきゃ良いわけだ

騙された方は、少しでも楽しんだわけだから文句を言うのもどうかと思う
藤木教授もこんなことでブログに取り上げるのも小さい人間と思う

坂本という人間がもうテレビにでなけりゃそれでいい話だ  呪術がどうのこうのという話も過剰反応すぎる
余程、修行をしたものでないと効果が出せないはず
所詮、坂本はそれが楽しみなだけだろう
自分を大きく見せたいだけだ

くっ付いてる信者は気の毒だが信じるのは自由だからな
いい大人ばかりだ、この手のブログはあちらこちらにある 似たような話に信者は洗脳されてる

まあ、坂本の宇宙話は誰かの創作を真似たか、お金で買ったかというところだろう
くだらんブログだな
Posted by マンダムutso99 at 2016年07月11日 03:55
坂本という男はどう見ても韓国人か朝鮮人かだろう 日本語の使い方が変だよな
それに彼が崇拝してるのがヒットラーだ
ブログの中ではやたらとヒットラーを褒め称えていた
現在はブロ友以外は、ブログを読めなくしてある
でも、電子書籍を出版している こんな本購入したらとんでもない事になる
宇宙話の大嘘ととんでもない大量虐殺者を擁護する人間になってしまうぞ
恐ろしい洗脳本だと思う 気を付ける事だ!
Posted by デンバー26490 at 2016年07月24日 22:27
坂本さんは 右翼だが藤木教授は左翼寄りだ
共産党の志位さんから選挙協力のお礼がフェイスブックにあった
藤木教授は左翼寄りだとわかった
フェイスブックを読めば色々と良く解る

あの鳥越候補を応援してたしな
どっぷり左翼寄りだ 共産党と繋がっていたとは驚いた この人は在日、反日だったわけだ
Posted by 裁き at 2016年08月11日 21:52
先日の上のコメントで、藤木教授に大変失礼しました
いろいろ調べて見たら、藤木教授の人間性は尊敬に値する方だとわかりました

例え左翼だとしても人として教養も知性も尊敬できる方だったら問題ないという結論に至りました
上のコメントは撤回いたします
むしろ坂本さんの方に色々問題ありと分かりました
藤木教授本当にすみませんでした
良く調べもしないで申し訳ありませんでした

Posted by 裁き at 2016年08月17日 05:22
坂本さんは、カタカムナの発見者なのか?
そうじゃないだろう

下の人が本当の発見者で解読もしたんじゃないのか
楢崎皐月氏 カタカムナの発見
カタカムナ文字・文献の発見者・楢崎皐月氏


gooブログで坂本さんは自分が発見者だというように書いてる 
坂本はどこまで嘘をつけば気が済むんだ
自分の手柄にしたいんだろうな
Posted by デンバー26490 at 2016年08月31日 22:17
坂本さんのファンです。
私はUFO内で宇宙人に優しくしてもらえてお勉強も教えてもらえた体験してます。
地球人の次元が高くなればいいな。
Posted by at 2017年01月29日 12:44
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